飛行機・荷物の遅れ
海外旅行だけでなく、国内旅行でも補償があるカードがあります。対象の費用と、使うための支払いの条件はカードごとに違います。
その場でやること
遅れ・荷物のとき手順はまだ確認できていません。届出の期限と必要な書類は、カードごとの公式ページで確かめてください。
au PAY ゴールドカード:公式ページで手順を確かめる
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード:公式ページで手順を確かめる
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード:公式ページで手順を確かめる
エポスプラチナカード:公式ページで手順を確かめる
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード:公式ページで手順を確かめる
JCB ゴールド:公式ページで手順を確かめる
JCB プラチナ:公式ページで手順を確かめる
ANA JCB ワイドゴールドカード:公式ページで手順を確かめる
ANA アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード:公式ページで手順を確かめる
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カード:公式ページで手順を確かめる
JAL・JCBカード(CLUB-A ゴールド):公式ページで手順を確かめる
JALカード OPクレジット(CLUB-A ゴールド):公式ページで手順を確かめる
Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード:公式ページで手順を確かめる
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード:公式ページで手順を確かめる
dカード GOLD:公式ページで手順を確かめる
dカード PLATINUM:公式ページで手順を確かめる
三菱UFJカード ゴールド:公式ページで手順を確かめる
三井住友カード プラチナ:公式ページで手順を確かめる
カードを選ぶと、この場面で使えるカードと条件がわかります。
持っているカードを選ぶ例です。あなたの保有カードでの結果ではありません
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
乗継遅延:上限 20,000円
- 乗継遅延費用:到着便の遅れで出発便に乗れず、実際の到着時刻から4時間以内に代わりの航空便を使えなかったとき、乗継地で代わりの便が使えるまでに負担した宿泊料・食事代。1回の遅延につき2万円が限度
この項目の出典確認日:2026.10.19
出航遅延:上限 20,000円
- 出航遅延費用等:4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の搭乗予約受付業務の不備による搭乗不能のどれかで、出航予定時刻から4時間以内に代わりの航空便を使えなかったとき、出航地で航空便が使えるまでに負担した食事代。出航遅延・欠航・搭乗不能は表の1つの欄で、1回につき2万円が限度
この項目の出典確認日:2026.10.19
欠航:上限 20,000円
- 欠航・運休のとき:4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の搭乗予約受付業務の不備による搭乗不能のどれかで、出航予定時刻から4時間以内に代わりの航空便を使えなかったとき、出航地で航空便が使えるまでに負担した食事代。出航遅延・欠航・搭乗不能は表の1つの欄で、1回につき2万円が限度
この項目の出典確認日:2026.10.19
搭乗不能:上限 20,000円
- 搭乗不能は、航空会社の搭乗予約受付業務の不備によるものだけ(遅刻など利用者側の事情は対象外)。4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の搭乗予約受付業務の不備による搭乗不能のどれかで、出航予定時刻から4時間以内に代わりの航空便を使えなかったとき、出航地で航空便が使えるまでに負担した食事代。出航遅延・欠航・搭乗不能は表の1つの欄で、1回につき2万円が限度
この項目の出典確認日:2026.10.19
預けた荷物の遅れ:上限 30,000円
- 寄託手荷物遅延費用:目的地の空港に着いてから6時間以内に預けた手荷物が運ばれなかったとき、届いていないことを理由に、空港に着いてから48時間以内に負担した衣類・生活必需品の購入費。1回の遅延につき3万円が限度
この項目の出典確認日:2026.10.19
預けた荷物の紛失:上限 300,000円
- 遅延の特約ではなく、携行品損害(免責3,000円)として補償:航空会社などに預けた手荷物の不着は、盗難・強盗と合わせて30万円が限度で、携行品損害の最高50万円と共通の枠(30万円が上乗せされるのではない)。1個・1組・1対10万円が限度。家族特約の携行品損害は15万円
この項目の出典確認日:2026.10.19
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 出国前に、この旅行で乗客として使う公共交通乗用具の料金か募集型企画旅行の料金をこのカードで払う(払った後の旅行期間が対象)
- 国内で払っていなくても、出国後に公共交通乗用具(海外の公共交通機関を含む)の料金を初めてこのカードで払えば、その時から対象
- レンタカー・ホテル代・回数券・空港使用料の支払いは対象にならない
乗継遅延:上限 30,000円
- 乗継予定の便に乗れず、乗継地への到着時刻から4時間以内に代わりの便を利用できないとき。乗継地での宿泊費・食事代・交通費・通信費と、払い戻されない取消料などの実費。1回3万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
出航遅延:上限 30,000円
- 出発予定時刻から4時間以上の出発遅延・欠航・運休・搭乗不能で、出発予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったとき。出発地での宿泊費・食事代・交通費・通信費と、払い戻されない取消料などの実費。1回3万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
欠航:上限 30,000円
- 出発予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったときだけ。出発地での宿泊費・食事代・交通費・通信費と、払い戻されない取消料などの実費。出発遅延費用と同じ枠で1回3万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
搭乗不能:上限 30,000円
- 出発予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったときだけ。出発地での宿泊費・食事代・交通費・通信費と、払い戻されない取消料などの実費。出発遅延費用と同じ枠で1回3万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の遅れ:上限 100,000円
- 預けた手荷物が到着後6時間以内に届かないとき、目的地で買った衣類・生活必需品の購入費(貸与費用を含む)の実費。1回の遅延につき10万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の紛失:上限 100,000円
- 預けた手荷物が到着後48時間以内に届かず紛失とみなすとき、到着後96時間以内に目的地で買った衣類・生活必需品の購入費(貸与費用を含む)の実費。1回の紛失につき10万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 出国前に、この旅行で乗客として使う公共交通乗用具の料金か募集型企画旅行の料金をこのカードで払う(払った後の旅行期間が対象)
- 国内で払っていなくても、出国後に公共交通乗用具(海外の公共交通機関を含む)の料金を初めてこのカードで払えば、その時から対象
- レンタカー・ホテル代・回数券・空港使用料の支払いは対象にならない
乗継遅延:上限 30,000円
- 乗継予定の便に乗れず、乗継地への到着時刻から4時間以内に代わりの便を利用できないとき。乗継地での宿泊費・食事代・交通費・通信費と、払い戻されない取消料などの実費。1回3万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
出航遅延:上限 30,000円
- 出発予定時刻から4時間以上の出発遅延・欠航・運休・搭乗不能で、出発予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったとき。出発地での宿泊費・食事代・交通費・通信費と、払い戻されない取消料などの実費。1回3万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
欠航:上限 30,000円
- 出発予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったときだけ。出発地での宿泊費・食事代・交通費・通信費と、払い戻されない取消料などの実費。出発遅延費用と同じ枠で1回3万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
搭乗不能:上限 30,000円
- 出発予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったときだけ。出発地での宿泊費・食事代・交通費・通信費と、払い戻されない取消料などの実費。出発遅延費用と同じ枠で1回3万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の遅れ:上限 100,000円
- 預けた手荷物が到着後6時間以内に届かないとき、目的地で買った衣類・生活必需品の購入費(貸与費用を含む)の実費。1回の遅延につき10万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の紛失:上限 100,000円
- 預けた手荷物が到着後48時間以内に届かず紛失とみなすとき、到着後96時間以内に目的地で買った衣類・生活必需品の購入費(貸与費用を含む)の実費。1回の紛失につき10万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
乗継遅延:上限 20,000円
- 乗った便の遅れで乗継便に乗れず、到着時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったとき。乗継地での食事代・客室料・交通費・通信費・旅行サービスの取消料などの実費。1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
出航遅延:上限 20,000円
- 出発予定時刻から4時間以上の遅れで、4時間以内に代わりの便に乗れなかったとき。出発地での食事代・客室料・交通費・通信費・取消料などの実費。1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
欠航:上限 20,000円
- 欠航・運休でも、出発予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったときだけ。出発地での食事代・客室料・交通費・通信費・取消料などの実費を出発遅延費用と同じ枠(1回2万円まで)で払う
この項目の出典確認日:2026.10.31
搭乗不能:上限 20,000円
- 搭乗予約受付業務の不備による搭乗不能や、乗った便の着陸地変更でも、4時間以内に代わりの便に乗れなかったときだけ。出発遅延費用と同じ枠(1回2万円まで)
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の遅れ:上限 100,000円
- 預けた手荷物が到着後6時間以内に届かないとき、到着後96時間以内に目的地で買った(借りた)衣類・生活必需品の費用。1回10万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 旅行前に日本国内で、日本への出入国に使う時刻表に沿った公共交通乗用具のチケット、またはパッケージツアーの料金をこのカードで払う。
- 国内での事前決済がなくても、出国後、被保険者がその旅行で利用する公共交通乗用具のチケットを海外で初めてカード会員がこのカードで払った場合は、購入時から対象となる。
- 出国後に海外でツアーの料金をこのカードで払った場合は対象外。出国後に払った場合は、払った時から補償。
乗継遅延:上限 30,000円
- 基本カード会員本人が対象。家族カード会員本人は、日本出入国の公共交通チケットまたはパッケージツアーの旅行代金をカードで決済した場合のみ対象。
- 到着便の遅れで乗継便に乗れず、実際の到着から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで乗継地で負担した宿泊・食事代。1回の到着便の遅延についての上限。
この項目の出典確認日:2026.10.20
出航遅延:上限 30,000円
- 基本カード会員本人が対象。家族カード会員本人は、日本出入国の公共交通チケットまたはパッケージツアーの旅行代金をカードで決済した場合のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計30,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
欠航:上限 30,000円
- 基本カード会員本人が対象。家族カード会員本人は、日本出入国の公共交通チケットまたはパッケージツアーの旅行代金をカードで決済した場合のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計30,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
搭乗不能:上限 30,000円
- 基本カード会員本人が対象。家族カード会員本人は、日本出入国の公共交通チケットまたはパッケージツアーの旅行代金をカードで決済した場合のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計30,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
預けた荷物の遅れ:上限 30,000円
- 基本カード会員本人が対象。家族カード会員本人は、日本出入国の公共交通チケットまたはパッケージツアーの旅行代金をカードで決済した場合のみ対象。
- 目的地到着後6時間以内に受託手荷物が届かない場合。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入・借用費のうち、目的地で荷物到着前に負担した実費。眼鏡・時計・貴金属等は対象外。
- 遅延と紛失の各条件を満たす場合は両者を合わせて90,000円まで。
- 預けた手荷物に入っていた衣類(下着・寝間着など)と生活必需品(洗面用具など)の購入・借用の費用。普段着と違う使い方の衣類の借用は対象外。
この項目の出典確認日:2026.10.20
預けた荷物の紛失:上限 60,000円
- 基本カード会員本人が対象。家族カード会員本人は、日本出入国の公共交通チケットまたはパッケージツアーの旅行代金をカードで決済した場合のみ対象。
- 目的地到着後48時間以内に届かない受託手荷物を紛失とみなす。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入費用が対象(借用の費用は紛失の欄にない)。
- 目的地到着後96時間以内、かつ荷物が届くまでに目的地で負担した実費。遅延と紛失の各条件を満たす場合は合計90,000円まで。
- 眼鏡・時計・貴金属などは対象外。
この項目の出典確認日:2026.10.20
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 旅行代金(公共交通乗用具・参加する募集型企画旅行の料金)または搭乗する航空機の代金をこのカードで支払う(利用の条件は海外・国内旅行傷害保険に準じる)
乗継遅延:上限 20,000円
- 乗った便の遅れで乗継便に乗れず、到着時刻から4時間以内に代わりの便を利用できなかったとき。乗継地での客室料と、代わりの便が使えるまでの食事代(本人分)の実費。1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
欠航:上限 20,000円
- 欠航・運休も、出航予定時刻から4時間以内に代わりの便を利用できなかったときだけ。出発地での食事代(本人分)の実費を出航遅延費用等保険金の枠(1回2万円まで)で払う
この項目の出典確認日:2026.10.31
搭乗不能:上限 20,000円
- 搭乗予約受付業務のかしによる搭乗不能も、4時間以内に代わりの便を利用できなかったときだけ。出発地での食事代(本人分)の実費を出航遅延費用等保険金の枠(1回2万円まで)で払う
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の遅れ:上限 20,000円
- 預けた手荷物が到着後6時間以内に届かないとき、空港到着から48時間以内の旅行行程中に買った衣類・生活必需品の購入費の実費。1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の紛失:上限 40,000円
- 到着後48時間以内に届かない手荷物は紛失とみなし、空港到着から96時間以内の旅行行程中に買った衣類・生活必需品の購入費の実費(遅延の保険金を超える分)。1回4万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 旅行代金(公共交通乗用具・参加する募集型企画旅行の料金)または搭乗する航空機の代金をこのカードで支払う(利用の条件は海外・国内旅行傷害保険に準じる)
乗継遅延:上限 20,000円
- 乗った便の遅れで乗継便に乗れず、到着時刻から4時間以内に代わりの便を利用できなかったとき。乗継地での客室料と、代わりの便が使えるまでの食事代(本人分)の実費。1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
欠航:上限 20,000円
- 欠航・運休も、出航予定時刻から4時間以内に代わりの便を利用できなかったときだけ。出発地での食事代(本人分)の実費を出航遅延費用等保険金の枠(1回2万円まで)で払う
この項目の出典確認日:2026.10.31
搭乗不能:上限 20,000円
- 搭乗予約受付業務のかしによる搭乗不能も、4時間以内に代わりの便を利用できなかったときだけ。出発地での食事代(本人分)の実費を出航遅延費用等保険金の枠(1回2万円まで)で払う
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の遅れ:上限 20,000円
- 預けた手荷物が到着後6時間以内に届かないとき、空港到着から48時間以内の旅行行程中に買った衣類・生活必需品の購入費の実費。1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
預けた荷物の紛失:上限 40,000円
- 到着後48時間以内に届かない手荷物は紛失とみなし、空港到着から96時間以内の旅行行程中に買った衣類・生活必需品の購入費の実費(遅延の保険金を超える分)。1回4万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.31
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
乗継遅延:上限 20,000円
- 乗継遅延費用:搭乗した飛行機の遅れで乗り継ぎ便に乗れず、到着から4時間以内に代替便を使えなかったとき、乗継地で負担したホテルなどの客室料と、代替便が使えるようになるまでの食事代(本人分のみ)。1回につき2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.19
出航遅延:上限 20,000円
- 出航遅延費用等:出航遅延・欠航・運休・搭乗予約受付業務の不備(かし)による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を使えなかったとき、その便か代替便が使えるようになるまでに出発地で負担した食事代(本人分のみ。客室料は対象外)。保険の対象の旅行期間中に決まった出航遅延が対象。出航遅延・欠航・搭乗不能は表の1つの欄で、1回につき2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.19
欠航:上限 20,000円
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は表の1つの欄(2万円)。条件は出航遅延費用等と同じ(出航予定から4時間以内に代替便を使えなかったとき、その便か代替便が使えるようになるまでの出発地の食事代)
この項目の出典確認日:2026.10.19
搭乗不能:上限 20,000円
- 搭乗不能は、搭乗予約受付業務の不備(かし)によるものだけ。出航遅延・欠航・搭乗不能は表の1つの欄(2万円)。条件は出航遅延費用等と同じ
この項目の出典確認日:2026.10.19
預けた荷物の遅れ:上限 20,000円
- 寄託手荷物遅延費用:預けた手荷物が到着後6時間以内に届かなかったとき、届いていないことを理由に、空港到着から48時間以内の旅行行程中に負担した衣類・生活必需品の購入費を1回につき2万円まで
この項目の出典確認日:2026.10.19
預けた荷物の紛失:上限 40,000円
- 寄託手荷物紛失費用:預けた手荷物が到着後48時間以内に届かなかったとき(紛失とみなす)、届いていないことを理由に、空港到着から96時間以内の旅行行程中に負担した衣類・生活必需品の購入費を1回につき4万円まで(遅延費用として払った分を超える額)
この項目の出典確認日:2026.10.19
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 旅行前に日本国内で、日本への出入国に使う時刻表に沿った公共交通乗用具のチケット、またはパッケージツアーの料金をこのカードで払う。
- 国内での事前決済がなくても、出国後、被保険者がその旅行で利用する公共交通乗用具のチケットを海外で初めてカード会員がこのカードで払った場合は、購入時から対象となる。
- 出国後に海外でツアーの料金をこのカードで払った場合は対象外。出国後に払った場合は、払った時から補償(出国から帰宅までの最長90日の範囲)。
乗継遅延:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 到着便の遅れで乗継便に乗れず、実際の到着から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで乗継地で負担した宿泊・食事代。1回の到着便の遅延についての上限。
この項目の出典確認日:2026.10.20
出航遅延:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
欠航:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
搭乗不能:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
預けた荷物の遅れ:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 目的地到着後6時間以内に受託手荷物が届かない場合。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入・借用費のうち、目的地で荷物到着前に負担した実費。眼鏡・時計・貴金属等は対象外。
- 遅延と紛失の各条件を満たす場合は両者を合わせて60,000円まで。
- 預けた手荷物に入っていた衣類(下着・寝間着など)と生活必需品(洗面用具など)の購入・借用の費用。普段着と違う使い方の衣類の借用は対象外。
この項目の出典確認日:2026.10.20
預けた荷物の紛失:上限 40,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 目的地到着後48時間以内に届かない受託手荷物を紛失とみなす。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入費用が対象(借用の費用は紛失の欄にない)。
- 目的地到着後96時間以内、かつ荷物が届くまでに目的地で負担した実費。遅延と紛失の各条件を満たす場合は合計60,000円まで。
- 眼鏡・時計・貴金属などは対象外。
この項目の出典確認日:2026.10.20
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 旅行前に日本国内で、日本への出入国に使う時刻表に沿った公共交通乗用具のチケット、またはパッケージツアーの料金をこのカードで払う。
- 国内での事前決済がなくても、出国後、被保険者がその旅行で利用する公共交通乗用具のチケットを海外で初めてカード会員がこのカードで払った場合は、購入時から対象となる。
- 出国後に海外でツアーの料金をこのカードで払った場合は対象外。出国後に払った場合は、払った時から補償(出国から帰宅までの最長90日の範囲)。
乗継遅延:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 到着便の遅れで乗継便に乗れず、実際の到着から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで乗継地で負担した宿泊・食事代。1回の到着便の遅延についての上限。
この項目の出典確認日:2026.10.20
出航遅延:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
欠航:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
搭乗不能:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.10.20
預けた荷物の遅れ:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 目的地到着後6時間以内に受託手荷物が届かない場合。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入・借用費のうち、目的地で荷物到着前に負担した実費。眼鏡・時計・貴金属等は対象外。
- 遅延と紛失の各条件を満たす場合は両者を合わせて60,000円まで。
- 預けた手荷物に入っていた衣類(下着・寝間着など)と生活必需品(洗面用具など)の購入・借用の費用。普段着と違う使い方の衣類の借用は対象外。
この項目の出典確認日:2026.10.20
預けた荷物の紛失:上限 40,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 目的地到着後48時間以内に届かない受託手荷物を紛失とみなす。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入費用が対象(借用の費用は紛失の欄にない)。
- 目的地到着後96時間以内、かつ荷物が届くまでに目的地で負担した実費。遅延と紛失の各条件を満たす場合は合計60,000円まで。
- 眼鏡・時計・貴金属などは対象外。
この項目の出典確認日:2026.10.20
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
出航遅延:上限 20,000円
- 出航予定から4時間以内に代替便がないとき。出発地の食事代(本人分。客室料は対象外)
- 出航遅延費用等保険金は別途の手続きが要る(案内 PDF)
この項目の出典確認日:2026.10.31
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
出航遅延:上限 20,000円
- 出航予定から4時間以内に代替便がないとき。出発地の食事代(本人分。客室料は対象外)
- 出航遅延費用等保険金は別途の手続きが要る(案内 PDF)
この項目の出典確認日:2026.10.31
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 旅行前に日本国内で、日本への出入国に使う時刻表に沿った公共交通乗用具のチケット、またはパッケージツアーの料金をこのカードで払う。
- 国内での事前決済がなくても、出国後、被保険者がその旅行で利用する公共交通乗用具のチケットを海外で初めてカード会員がこのカードで払った場合は、購入時から対象となる。
- 出国後に海外でツアーの料金をこのカードで払った場合は対象外。出国後に払った場合は、払った時から補償(出国から帰宅までの最長90日の範囲)。
乗継遅延:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 到着便の遅れで乗継便に乗れず、実際の到着から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで乗継地で負担した宿泊・食事代。1回の到着便の遅延についての上限。
この項目の出典確認日:2026.11.01
出航遅延:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.11.01
欠航:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.11.01
搭乗不能:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.11.01
預けた荷物の遅れ:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 目的地到着後6時間以内に受託手荷物が届かない場合。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入・借用費のうち、目的地で荷物到着前に負担した実費。眼鏡・時計・貴金属等は対象外。
- 遅延と紛失の各条件を満たす場合は両者を合わせて60,000円まで。
- 預けた手荷物に入っていた衣類(下着・寝間着など)と生活必需品(洗面用具など)の購入・借用の費用。普段着と違う使い方の衣類の借用は対象外。
この項目の出典確認日:2026.11.01
預けた荷物の紛失:上限 40,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 目的地到着後48時間以内に届かない受託手荷物を紛失とみなす。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入費用が対象(借用の費用は紛失の欄にない)。
- 目的地到着後96時間以内、かつ荷物が届くまでに目的地で負担した実費。遅延と紛失の各条件を満たす場合は合計60,000円まで。
- 眼鏡・時計・貴金属などは対象外。
この項目の出典確認日:2026.11.01
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 旅行前に日本国内で、日本への出入国に使う時刻表に沿った公共交通乗用具のチケット、またはパッケージツアーの料金をこのカードで払う。
- 国内での事前決済がなくても、出国後、被保険者がその旅行で利用する公共交通乗用具のチケットを海外で初めてカード会員がこのカードで払った場合は、購入時から対象となる。
- 出国後に海外でツアーの料金をこのカードで払った場合は対象外。出国後に払った場合は、払った時から補償(出国から帰宅までの最長90日の範囲)。
乗継遅延:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 到着便の遅れで乗継便に乗れず、実際の到着から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで乗継地で負担した宿泊・食事代。1回の到着便の遅延についての上限。
この項目の出典確認日:2026.11.01
出航遅延:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.11.01
欠航:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.11.01
搭乗不能:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 4時間以上の出航遅延、欠航・運休、航空会社の予約受付の不備による搭乗不能で、出航予定から4時間以内に代替便を利用できない場合。代替便が利用可能になるまで出航地で負担した食事代。
- 出航遅延・欠航・搭乗不能は同じ補償枠。1回につき合計20,000円までで、3項目を足し合わせない。
この項目の出典確認日:2026.11.01
預けた荷物の遅れ:上限 20,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 目的地到着後6時間以内に受託手荷物が届かない場合。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入・借用費のうち、目的地で荷物到着前に負担した実費。眼鏡・時計・貴金属等は対象外。
- 遅延と紛失の各条件を満たす場合は両者を合わせて60,000円まで。
- 預けた手荷物に入っていた衣類(下着・寝間着など)と生活必需品(洗面用具など)の購入・借用の費用。普段着と違う使い方の衣類の借用は対象外。
この項目の出典確認日:2026.11.01
預けた荷物の紛失:上限 40,000円
- 基本カード会員本人のみ対象。
- 目的地到着後48時間以内に届かない受託手荷物を紛失とみなす。旅行中に使う衣類・生活必需品の購入費用が対象(借用の費用は紛失の欄にない)。
- 目的地到着後96時間以内、かつ荷物が届くまでに目的地で負担した実費。遅延と紛失の各条件を満たす場合は合計60,000円まで。
- 眼鏡・時計・貴金属などは対象外。
この項目の出典確認日:2026.11.01
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
くわしく(項目ごとの条件)
条件を満たした場合の上限です。
補償を有効にする条件
- 選べる無料保険で「旅行安心プラン」を選んでいるとき(航空便遅延費用特約は旅行安心プランの一部)
- 日本を出国する前に、その旅行で乗る公共交通乗用具(飛行機・電車・船・タクシー・バス)の料金か、募集型企画旅行の代金をこのカードで支払う(2025年10月16日以降の出発から。それより前の出発は海外は自動付帯だった)
乗継遅延:上限 20,000円
- 到着便の遅れで乗継便に乗れず、到着便の実際の到着時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったとき。乗継地で代わりの便が使えるまでの食事代とホテルの客室料の実費。1回の到着便の遅延につき2万円まで
この項目の出典確認日:2026.11.01
出航遅延:上限 20,000円
- 搭乗予定の便が4時間以上遅れ、出航予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったとき。出航地で代わりの便が使えるまでの食事代の実費(客室料は対象外)。1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.11.01
欠航:上限 20,000円
- 欠航・運休で、出航予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったとき。出航地での食事代の実費(客室料は対象外)。出航遅延・欠航・搭乗不能費用の枠で1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.11.01
搭乗不能:上限 20,000円
- 航空会社の搭乗予約受付業務の不備による搭乗不能で、出航予定時刻から4時間以内に代わりの便に乗れなかったとき。出航地での食事代の実費。出航遅延・欠航・搭乗不能費用の枠で1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.11.01
預けた荷物の遅れ:上限 20,000円
- 搭乗した便の目的地到着から6時間以内に預けた手荷物が届かなかったとき、目的地で買った(借りた)必要不可欠な衣類・生活必需品の費用の実費。手荷物に下着・寝間着などの衣類や洗面道具などが入っていたときだけ。1回2万円まで
この項目の出典確認日:2026.11.01
預けた荷物の紛失:上限 40,000円
- 目的地到着から48時間以内に預けた手荷物が届かなかったとき(紛失とみなす)、到着後96時間以内に目的地で買った(借りた)必要不可欠な衣類・生活必需品の費用の実費。手荷物に衣類や洗面道具などが入っていたときだけ。1回4万円まで
この項目の出典確認日:2026.11.01
出典
公式の資料公式の資料確認日:2026.10.19
公式の資料確認日:2026.10.31
公式の資料確認日:2026.10.31
公式の資料確認日:2026.10.31
公式の資料確認日:2026.10.20
公式の資料確認日:2026.10.31
公式の資料確認日:2026.10.31
公式の資料確認日:2026.10.19
公式の資料確認日:2026.10.20
公式の資料確認日:2026.10.20
公式の資料確認日:2026.10.31
公式の資料確認日:2026.10.31
公式の資料確認日:2026.11.01
公式の資料確認日:2026.11.01
公式の資料確認日:2026.10.31
公式の資料確認日:2026.10.18
公式の資料確認日:2026.11.01
公式の資料確認日:2026.11.01
補償の有無と条件は、必ずカード会社・引受保険会社に確認してください。